スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

おいど痛い


 みなさん「おいど」って何かわかります?

 京都弁(関西弁?)で「お尻」の事を指します。

 だから、昔の京都の子供は悪いことすると、「おいどにやいとすえるえっ!」 (お尻にお灸を据えるよっ!)と怒られるのがオールドスクールな叱り方なのですね。


 でもなぜ、今「おいど」について触れてみたかというと、僕自身が、今日、仕事場で非常灯の電球交換頼まれて、脚立に登って交換作業している時に、足を踏み外して転落し、見事に臀部を強打してしまい、非常に「おいど」が痛いからなのです。

 偶然にも、肉付きの良い部分で受身を取った(?)ので、尻もちで折れやすい尾骨は問題なし。頭打った方が、衝撃で賢くなったのでは?ということも一理ありですが、残念!くるくるパーのままでした。


 しかしながら、おいどの打撲部分がメチャ痛みます。

(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

コメント

大丈夫かいな?…(゜ロ゜;
上の方から落下したん?

お尻は立ってても座っても痛いんちゃう?

湿布貼りまくるんだぁ~(笑)
>しゅうへいさん

背の高い脚立からの転落でしたわ。でも、痛いけど案外大丈夫やで。右ケツを強打しています。

コメントの投稿

非公開コメント


(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。